言葉
監督のことば
今日のフットサルでINAのコーチが色々なフットサル用語を言ってました。
その中のひとつ。
■ケブラ
マークをはずす動きのこと。(?)
相手をだます動きのこと。(?)
フリーでボールをもらえるようにする。
Webで見るといくつか解釈があるようですが、マークをはずしてボールをもらう動き、人のことのようです。
その中のひとつ。
■ケブラ
マークをはずす動きのこと。(?)
相手をだます動きのこと。(?)
フリーでボールをもらえるようにする。
Webで見るといくつか解釈があるようですが、マークをはずしてボールをもらう動き、人のことのようです。
投稿者 7716 2009年8月23日 22:55 | コメント(0) | トラックバック(0)
今日、練習後会話での質問を調べてみました。
【質問】(要約)
コーナーキックやフリーキックでは敵が近くに居てもすぐに蹴ることがあるし、審判が敵の距離を下げてから笛を吹くこともある、やり直しのこともある。いったいどういうルール?
【回答】(解答ではないかもしれないので回答)
フリーキックのリスタート時は基本的には審判は笛を吹かない。ファウルの瞬間は笛を吹いて止めるが、リスタートはキッカーがボールを蹴る瞬間が再開の合図だから笛は吹かない。
キッカーはファウルのあった場所にボールをしっかり置いて蹴ればリスタートはOK。ゴールに近くても遠くても関係なし。
では、審判が笛を吹いて止めて、キッカーが蹴ってもいいよの合図を吹く場合はどんな場合かと言うと、守り側の選手が近い場合に止める場合があります。(9.15m以上離れなければならない)
普通は守備側が速攻されないようにワザとボールの近くに立って審判に笛を吹かせるようにします。この時は審判が再開の笛を吹くまでキッカーは蹴れません。
攻撃側が試合を止めないでくれ、と言う事はできません、すべて審判の判断で笛は吹かれます(吹かれない場合も審判の判断)。
やり直しがある場合は、守備側を下げる笛を吹いてリスタートの再開の笛を吹く前に、キッカーが蹴った場合などがやり直しになります。あとはボールの位置が違う場合などもそうです。
なので、審判の判断の状態が、①「ファウルで止めた笛」②「リスタートをストップして守備を9.15mより下げさせるための笛を吹いた」③「リスタートをストップしたのを再開する笛を吹いた」④「②、③が無く、すぐ蹴って良い場面」のどの状態かを選手が認識しておくことが大事ですね。
---引用---
清水エスパルスが大好きかもしれない@サッカーQ&A より
主審はボールが正しい位置にセットされたら直ぐ蹴って良いとの合図
をし、その後、攻撃側の要求の有無に関わらず壁を9.15mまで下げる
ルールを守る行為を義務として行う。
基本的に守備側が9.15mの距離をとらなくても攻撃側は笛なしで蹴る
ことが出来る。
攻撃側が直ぐに蹴らない場合や攻撃側が壁の位置を下げる様に主審
に要求した時は主審は笛が鳴るまで蹴らないように指示し壁を調整
する。その時に攻撃側が笛を待たずに蹴った場合は蹴り直しをさせ
る。
---
勉強になります。
【質問】(要約)
コーナーキックやフリーキックでは敵が近くに居てもすぐに蹴ることがあるし、審判が敵の距離を下げてから笛を吹くこともある、やり直しのこともある。いったいどういうルール?
【回答】(解答ではないかもしれないので回答)
フリーキックのリスタート時は基本的には審判は笛を吹かない。ファウルの瞬間は笛を吹いて止めるが、リスタートはキッカーがボールを蹴る瞬間が再開の合図だから笛は吹かない。
キッカーはファウルのあった場所にボールをしっかり置いて蹴ればリスタートはOK。ゴールに近くても遠くても関係なし。
では、審判が笛を吹いて止めて、キッカーが蹴ってもいいよの合図を吹く場合はどんな場合かと言うと、守り側の選手が近い場合に止める場合があります。(9.15m以上離れなければならない)
普通は守備側が速攻されないようにワザとボールの近くに立って審判に笛を吹かせるようにします。この時は審判が再開の笛を吹くまでキッカーは蹴れません。
攻撃側が試合を止めないでくれ、と言う事はできません、すべて審判の判断で笛は吹かれます(吹かれない場合も審判の判断)。
やり直しがある場合は、守備側を下げる笛を吹いてリスタートの再開の笛を吹く前に、キッカーが蹴った場合などがやり直しになります。あとはボールの位置が違う場合などもそうです。
なので、審判の判断の状態が、①「ファウルで止めた笛」②「リスタートをストップして守備を9.15mより下げさせるための笛を吹いた」③「リスタートをストップしたのを再開する笛を吹いた」④「②、③が無く、すぐ蹴って良い場面」のどの状態かを選手が認識しておくことが大事ですね。
---引用---
清水エスパルスが大好きかもしれない@サッカーQ&A より
主審はボールが正しい位置にセットされたら直ぐ蹴って良いとの合図
をし、その後、攻撃側の要求の有無に関わらず壁を9.15mまで下げる
ルールを守る行為を義務として行う。
基本的に守備側が9.15mの距離をとらなくても攻撃側は笛なしで蹴る
ことが出来る。
攻撃側が直ぐに蹴らない場合や攻撃側が壁の位置を下げる様に主審
に要求した時は主審は笛が鳴るまで蹴らないように指示し壁を調整
する。その時に攻撃側が笛を待たずに蹴った場合は蹴り直しをさせ
る。
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勉強になります。
投稿者 7716 2009年6月4日 00:44 | コメント(0) | トラックバック(0)
ポジションの呼び方、役割にはいろいろあるみたいですね。少し調べたので載せておきます。
大きく分けて4つ
・FW(フォワード):トップ、ストライカーとも言います
・MF(ミッドフィルダー):ハーフとも言います
・DF(ディフェンダー):バックとも言います
・GK(ゴールキーパー)
FW(フォワード)の中にいくつか
・センターフォワード:一番先頭のFWをトップと呼びます
・セカンドトップ:1.5列目とも呼ばれる。
・ウイング:3トップの両サイドなど、サイドに走ってセンタリング。
MF(ミッドフィルダー)の中にいくつか
・トップ下:MFの一番前、オフェンシブハーフ、アタッキングミッドフィルダーとも言います。
・センターハーフ:セントラルミッドフィルダーとも言います
・ボランチ:ディフェンシブミッドフィルダーとも言います
DF(ディフェンダー)の中にいくつか
・センターバック:最終ラインの中央
・ストッパー:相手FWと1対1でマーク
・サイドバック:4バックの両サイド。クロスを上げたりする。
・スイーパー:マークを持たず、抜かれた時のカバーなど
・リベロ:最後尾のスイーパーで時には攻撃に上がることもある
---
日本語、英語、ポルトガル語、イタリア語など色々混ざっていてわかりにくいですね。ポジション+システムで色々な言い方や役割があって複雑です。
役割を守ることも大事ですが、チャンス/ピンチの判断でサイドチェンジやオーバーラップ、カバーなど動いて対応しましょう。
サッカーのポジション(ウィキペディア)
投稿者 7716 2009年5月28日 00:11 | コメント(0) | トラックバック(0)
■まさし、シュンの特訓あり
どちらもボールクリアで大きくクリアできるように。
ボールの回転を読んで次の動きに出られないと、抜かれてしまう。
■2号、「くさび」になるように
サッカーでの「くさび」は、そこにボールを止めて(ポストプレー)、次に前に行けるところになること。
監督解説:くさびとは、山やガケを登るときにくさびを打ち、そこにロープをかけて上がることのできるしっかりしたくいの事。
サッカーの場合はその「くさび」を基点に左右縦横の攻撃を進める。
(くさび:国語辞典の意味は別の意味がメインですが、サッカーのくさびを解説)
投稿者 7716 2008年4月13日 21:02 | コメント(0) | トラックバック(0)
13時から16時まで治水にて練習
■Cチーム
パスを正確に、先を読む、トラップを一発で決める→次の動きが速くなる。
(今は、もたもたトラップしている間に相手に寄られている)
ディフェンスでプレスをかけるだけでなく、インターセプトができるように。(まこと)
(相手チームからのパスを、先に動いて取りにいく)
早くシュートを、ボールを持ちすぎないこと。(ヒロ)
ターンは相手側ではなく、相手の逆にターンすること。
パスは、正面ではなく、味方がゴール向かって走る方へパスしたり、敵と逆側にパスをすること。
■ひさびさに監督の激が飛びました!
みんな気を引き締めてサッカーをしましょう。
■ABチーム
味方にパスをするときに、走っている人の方向を考えて、ブレーキをかけないように走らせるパスをする。敵の場所も考えて裏から走っていけるパスなど。
(用語)インターセプト
パスをしている相手同志のボールを途中で奪うこと。カット、パスカットとも言います。
■Cチーム
パスを正確に、先を読む、トラップを一発で決める→次の動きが速くなる。
(今は、もたもたトラップしている間に相手に寄られている)
ディフェンスでプレスをかけるだけでなく、インターセプトができるように。(まこと)
(相手チームからのパスを、先に動いて取りにいく)
早くシュートを、ボールを持ちすぎないこと。(ヒロ)
ターンは相手側ではなく、相手の逆にターンすること。
パスは、正面ではなく、味方がゴール向かって走る方へパスしたり、敵と逆側にパスをすること。
■ひさびさに監督の激が飛びました!
みんな気を引き締めてサッカーをしましょう。
■ABチーム
味方にパスをするときに、走っている人の方向を考えて、ブレーキをかけないように走らせるパスをする。敵の場所も考えて裏から走っていけるパスなど。
(用語)インターセプト
パスをしている相手同志のボールを途中で奪うこと。カット、パスカットとも言います。
投稿者 7716 2007年11月24日 18:43 | コメント(0) | トラックバック(0)
17時から19時すぎまで治水にて練習
治水の照明状態を少し考えて、水曜だけは大コートではなく、フットサルを3つのパターンに今後する予定。
■2号は昨日と同じことを注意されました。
・もどりが遅い →ゲームの後半が特におそい、バックの仕事を忘れない事
・ムダなドリブル →パスは360度どこへ出してもいい
■ヒデはもっと積極的に。クロスのパスを上げたりしていこう。
■3年と5年を比較して、5年のプレーが雑
トラップ、パス、シュート、もっとていねいに
Bチームで得点したのも結局キチンとトラップしてシュートを打った3年生だった。
ていねいなプレーができるように
治水の照明状態を少し考えて、水曜だけは大コートではなく、フットサルを3つのパターンに今後する予定。
■2号は昨日と同じことを注意されました。
・もどりが遅い →ゲームの後半が特におそい、バックの仕事を忘れない事
・ムダなドリブル →パスは360度どこへ出してもいい
■ヒデはもっと積極的に。クロスのパスを上げたりしていこう。
■3年と5年を比較して、5年のプレーが雑
トラップ、パス、シュート、もっとていねいに
Bチームで得点したのも結局キチンとトラップしてシュートを打った3年生だった。
ていねいなプレーができるように
投稿者 7716 2007年9月12日 19:22 | コメント(0) | トラックバック(0)
18時すぎから雨が降ってきましたが、そのまま練習でした。
雨で体が冷えたので風邪をひかないようにしましょう。
■今日は2号がプレーも、態度もダメダメ
プレーはサイドからボールを持ったあとに、勝手な行動にでるのではなく、考えてパスができるようにまわりをみながらプレーすること。(まわりが見えていないパス、ドリブル)ボールをもって回ってひとりで苦しんで自滅して、最悪の場合はカウンターを食らう。
態度については、上級生にも、監督にも指摘されたように「言葉づかい」をきちんとしよう。ゲーム中にふざけたりすることがいいはずもなく、真剣勝負を。
投稿者 7716 2007年9月11日 19:39 | コメント(0) | トラックバック(0)
速くて正確なパスとパス&ゴー(ラン)の練習
■だいち父より、2号は止まっているボールを蹴ることができるが、ドリブルしながら動いているボールを蹴ってシュートすることができていない。ひとりでもトリブルシュートの練習はできるので、動いているボールをボールの動きに合わせた軸足を置いて蹴れるようにすること。
■9月2日(日)鴫野小で第6回フットサルリーグ
8:00 二号公園集合(遠征費1000円)
投稿者 7716 2007年9月1日 18:05 | コメント(0) | トラックバック(0)
暑かったので、直射日光をさけて、コーンをぬけるステップと、インとアウトをつかってのコの字の練習。
■監督より
2号はデタラメ。←考えてやっていない。Bチームに落とされた意味を考えるように。2号がミスしてカウンターを食らって味方がしんどい事に何回もなっている。
1号は、ヒデはもっと気持ちを強く。根性の無いヤツは100人ぐらいのサッカー部では落とされる。
投稿者 7716 2007年8月5日 20:57 | コメント(0) | トラックバック(0)
1対1からのシュート練習と、いつものダイレクトシュートの練習をしました。
写真はミートの瞬間映像ですが、体制がおかしいと思う人は夏の間にカッコいいフォームでシュートができるように練習しましょう。
古里先輩が練習を見に来てくれました。
ABチームはBは結局連勝できず。
■古里先輩より
2号はボーっとたっているだけで、パスを迎えに行ってない。
なので、古里先輩のパスは相手に取られないためにスピードボールになる。
相手に取られる前に取るためには、味方のパスを迎えに行く事!
(次来るときには、上手になっていること!と言われました)
投稿者 7716 2007年7月22日 14:20 | コメント(0) | トラックバック(0)


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